生牡蠣と日本酒のマリアージュは最高です。

 コロニアルな町並みはオランダ植民地時代にその原型が作られたそうです。

 白い壁と木の組み合わせが美しい。

 人生初アユールベーラ体験。私の担当ドクター。

 地元の人が集うカフェ。

 夕暮れ時。インド洋のビーチ。

オランダ植民地時代に建てられた宿。古くて良いモノに囲まれたゆったりとした空間はとても居心地がよかったです。

 中庭。

 家族のようなおもてなしをしてくれた宿の主人。

海岸沿いを朝散歩。ビーチには早朝から運動する地元の人たちがたくさんいました。

 時計塔。

 スリランカでは空前の出張撮影ブームだそうです。

 おはよう。そろそろ起きて。

 ムーン要塞から撮影。手前が砦で囲まれている旧市街地。戦争記念碑の北側には新市街地。

かつては東インド会社の倉庫として使われていた城壁建物。門の上の彫刻はオランダ東インド会社(VOC)の紋章。

外側のオールドゲートには大英帝国の紋章。ポルトガル→オランダ→大英帝国支配の歴史の爪痕を見ることができます。

 地元の人たちでいつも賑わっていたカフェ。

 カラダに優しいお粥のような飲み物で...

 終着駅であるバドゥッラから西へ。海岸の町ゴールを目指します。

 イギリス植民地時代に紅茶を運ぶために造られた鉄道&駅舎は当時の面影が色濃く残っていて、ますでタイムスリップしたかのような気分に。

旅情をかき立てるプラットフォーム。

 車窓から見えるのは、どこまでも続く美しい茶畑の風景。

 近くに座っていたおじいさんとお孫さん。まさに目に入れても痛くないといのはこのことですね。おじいさんがお孫さんを見つめる瞳が愛おしさに満ち満ちていてグッときました。

 コロンボ付近の町のプラットフォーム。だんだん都会的な雰囲気。

 車内もだんだん暑くなりヤシの木...

 細かい装飾の建築が気になって思わず足を止めて近づいてみると、

 ヒンズー教の寺院でした!私も靴を脱いでお邪魔しました。

 お供えものをする女性たち。

僧侶と思われる男性。目力が強くて、写真を撮ったら怒られるのではとドキドキしましたが、ジェスチャーで写真を撮ってもいいか聞いてみるとOKをいただき、一安心。

上半身裸にネックレス姿がワイルド&セクシー。

 祈りを捧げる人々。

 完全にアジア人ひとり、アウェイ感満載でしたが、寛容に受け入れてくれてありがとうございました。貴重な体験ができました!

 イギリス植民地時代に紅茶の集積地として発展した山間の終着駅バドゥッラ。

 大きな仏教のお寺、ムティヤンガナ・ヴィハーラ。

 仏教とヒンズー教とキリスト教の寺院が小さな町に仲良く混在していました。

 寄り添う親子。

町の中心部。 

 目が合うと、手を振ってくれました。

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