December 18, 2017

 ママの愛おしい眼差しが、こちらまで温かい気持ちにさせてくれます。

 赤ちゃんは神様だと思いました。

 一生懸命ママを見つめる生後10日の赤ちゃん。

 あんよもママの手のひらよりも小さく。

 お子様の健やかなご成長を心からお祈りしています!

 1991年に廃校になった旧木沢小学校。今では観光客と地元の人の交流の場として活躍中。

 築85年程の校舎は、外観も内観もレトロな雰囲気です。職員室。

 1年生の教室。生徒は3人だったんですね。

 ランドセルがそのまま置いてあります。

 そろばんと体操帽。

 懐かしのカンペン!!

 オルガン。教室に一台ありましたね。

 小学校時代、放送委員だった頃を思い出す機器たち。

 音楽室。

 土門拳の世界が。

クラスに一人、美人さんがいましたよね。

 お目当てのたかね校長にご対面!!貫禄オーラを放ちながら、ストーブのそばにいらっしゃいました!!

 この集落では少年少女も伝統の衣装を着て祭りに参加していました。

 少年たち。

 少女たち。

 少年少女に続き、青年たちが息の合った舞を舞っていました。

 集落によって祭りの雰囲気が微妙に違ったのが興味深かったです。地元の人たちは「遠くからよく来たね」と、よそ者の私にも親切に接してくださったのが嬉しかったです。これからも日本の伝統文化を写真に残していきたいと思った夜でした。

 国の重要無形文化財に指定されている霜月祭りに行ってきました!

 日本全国から神様を招待し、湯を捧げるお祭りです。

鎌倉時代から続いているそうです。

 零時を過ぎると、次第に盛り上がっていきます。

 面をかぶる青年たちが、先達さんに連れられ

 極寒の川で身を清めます。

遠山氏とその家臣の面をかぶった人たち、老婆が登場します。

 煮えたぐっている禊の湯を老婆が容赦なく大衆にかけまくります。火傷しそうなくらい熱いのですが、清められるそうです。

 クライマックスは鬼が登場します!

 鬼は走り回ります。

 勢いと迫力があります。

 時計を見ると朝6時。まさに千と...

 京都の祇園祭、飛騨の高山祭りとともに知られる日本三大曳山祭りに数えられる秩父の夜祭り。

見物客は毎年30万人程。 

 6基の屋台・傘鉾の曳き回しが行われる。

 豪華絢爛な屋台付きの山車。

てこ棒を使って方向転換をするぎり回し。

メインの通りから一本中に入ってみる。秩父の町には古き良きものが今でも残されていて、どこはかとなく情緒があります。

 レトロな着物の町の雰囲気に自然に溶け込んでいる。

 江戸時代、秩父神社で絹織物の市が開かれ、経済的発展と共にこの祭りが盛大に行われるようになったそうです。

 祭りの終わりは花火で締めくくられる。

December 1, 2017

 サンタになったキュートなエアーくん。心なしかいつもよりおとなしい。

 チキン エンチラーダ

 クリスマス気分を盛り上げてくれるテーブルコーディネート。Bon appétit!!

 デザートはいつも別腹です。

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